2006年03月31日

「Sekai he habatake niramundesu!」

we love niramundesuWBS Tanzania,NgoroNgoro telegraph:
kyou ha roma ji desuga rouhou ga attanode mouhitotu
koushin itashimasu.

konkai no safari tua- de atta u.k no onnnanoko
lu-iji ni niramundesu no hanashi wo shite
nirami puromo eizou wo miseta tokoro
korega oouke.

kyou ha ngorongro shizen hogo ku niittanodesuga
sokode we love niramundesu wo
torukotoni seikou shimashita.

mothiron hon ni tukatte ii toiu kyoka mo
torimashita shi kaigai no
hitonimo nirami ya sangakubu katudou ga uketatoiu koto ha
korya soutou dekai desuyo!!!

・「Ngorongoro Conservation Area」officially site ha Kochira
・「Kibouhou ga call me」 ha Kothira
・「shinpu-sya『Nramun-desu』publishing-road!」complete complete ha kochira
  

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「Fight ippatu! Lion kiki ippatu!」

ririsisugimasseganzen souWBS Tanzania,Arusha telegraph:
english de sumimasen.
honjitu safari yori kaette mairimashitaga, rei ni yotte taihen na koto ga makiokorimashita.

4wd de safari wo okonatte itanodesuga,
gaido ga wareware ni lion wo misetaitameni
mithi wo hazurete off road nidetatotan
kuruma ga suna ni makikomarete ugokanaku narimashita.

lionthe lion gamasa ni fight ippatu jyoutai.

shikamo konkai ha lion ga mihatte iru toiu
omake tsuki.

kuruma kara deru koto ha jisatu koui mo hanahadashii no
desuga, nazeka muda ni yukan na 4mei no otoko tati
(ore mo hukumu)
ga kuruma wo tobidete ki weo atsumete
dassyutu suru koto ga dekimashita.

ki wo irerokiki ippatushikashi tooku africa no thi de
owarai urutora kuizu no you na mane wo surukoto ni
narutoha omoimasen deshita.

kono hanashi mo mata omoshiroi node
mata nihon go ga kakeru tokini kakimasu.

・「Kibouhou ga call me」 ha Kothira  
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2006年03月29日

「From Tanzania」

Tanzaniashi wo kaketeWBS Tanzania,Arusha telegraph:
takahori to wakareta wareware ha ima tanzania no aru-sya toiu mat ni kiteimasu.

sikasi kono kuni ha hijyou ni huniki ga waruku ,tadadesae eigo ga dekinai wareware no kimoti wo kyokugen made pripri ni sitekuremasu.
(toiu yori kono syasin wo mireba kono kuni no warusouna huniki ga wakaru desyou)

これが大雨季もうちょっと明るく頼むよベイベーasu ha ngorngoro sizen hogoku , sosite jinrui nokigen orudobai kyoukoku ni ittekimasu.

kokoha konkai no tabi no naka demo boku ga mottomo akogatrete ita tidesu.

mata 30 niti ni kono mathi ni kaette kurunode sonotoki mata renraku shimasu.
ittemairimassu

・「ARUSHA TIMES Weekly Newspaper」officially site ha Kochira
・「Kibouhou ga call me」 ha Kothira
  
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「孤立無援のダルエスサラーム」

TanzaniaWBSアフリカ,タンザニア電:
我々、大日本山岳部アフリカ特戦隊は、現在、タンザニア第2の街、アルーシャに来ています。

これまでは、まるでドラクエで魔法使いに呪文を使わせ続けるかのように高堀の英語力に頼り切ってきましたが、そんな高堀はMPが尽きるかのように、昨日、日本へ帰国。

またお会いしましたね反抗的な目がズミ似そして高堀の英語MPに寄っかかり続けてきた安西&サボタージュ里見のチャランポラン遊び人コンビが、アフリカの広大な台地に取り残される形で現在、東アフリカの国、タンザニアに滞在しています。‥が、この国はこれまでの国とは違う雰囲気の悪さを持っています。

何のための有刺鉄線かウワサの貧民地区昨日タンザニアの首都、ダルエスサラームに到着しましたが、とにかく街全体が暗くて人の目は不要にギラギラしていて、首都とは思えないほど雰囲気の悪い街だったため、我々は街から逃げるかのようにして長距離バスターミナル近くの宿に宿泊して朝を待ちました。(バスターミナルは中心街から車で20分ほど離れた郊外にある)

室温40度これもアフリカかそしてバスで10時間かけて今日の夕方にアルーシャに到着しました。
ここはダルエスサラームよりはまだマシな空気が漂っていますが、まったく持って油断ならん状態です!

しかし明日は僕が前々から憧れていた場所へと行くことになります。

ここでも引っ張りだこアフリカにいた、ガイな日本人その名は‥人類の起源の地、といわれているオルドバイ峡谷!

これは僕が大学でちっとも単位を取っていなかった頃、誰が聴いているのかさっぱりわからない深夜ラジオ「スティルライフ ナイトシークレット」という、音楽の合間合間に世界の秘境についてサラという人が語る番組を聞いたことに始まります。

戦後ヤミ市神妙このラジオの中で巨大クレーターの中にキリンとインパラ(notゼロワンジャ−ジ)以外の東アフリカに生息するすべての生物がすんでいるというンゴロンゴロ自然保護区、そしてオルドバイ峡谷について語られていて、それがずっと僕の耳に残っていたのです。

高堀が行っちゃったとにかく明日は大日本山岳部が人類の起源の地に降り立ちます!
それでは!

それとコメントの数々ありがとうございます!
すでにムトーらが狂喜するであろうレアにもほどがあるマンデラグッズを多数買い集めましたが、ほかにもできるかぎりの時間を駆使して探してきますのでまずはコメント欄でリクエストしてみてください!

※今回掲載の写真は、前滞在地、南アフリカのプレトリア周辺のものです。
また、前回お伝えしたプレトリア罰金刑直面は、その後平謝りにつぐ平謝りという古典的な土下座外交によって罰金を払うことなく切り抜けました。フヒィ〜(@TARAKO調)。


・「ダルエス大学」公式サイトはコチラ
・アフリカ遠征「喜望峰が俺を呼んでいる」はコチラ
  
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2006年03月26日

「罰金刑寸前!無念のプレトリア」

素材画像じゃないよん見つかっちゃったWBS南アフリカ,プレトリア電:
ここ、プレトリアで宿泊している宿は、有料ながらいつでもインターネットをすることが出来るのですが、なぜかUSBケーブルを差すことは禁止されているので写真をアップすることができません。

が!

MUTYありゃ何だ!滝かーッ!禁止されているものの、宿人間が目を話しているスキにソーッとUSBケーブルを刺して写真をアップしていたのですが、つい先ほどバレて現在宿側より罰金刑申し渡されるという危機に直面中!
そんなリスクを犯してでも、かろうじてアップした写真とともに皆様へのコメントお返しです!

見よ、この激流!合成じゃないよん東さんへ
東さんのコメント量もスゴイですよ!本当は鳥の脳みそのようにトロりとした味らしいイモ虫(参考資料;美味しんぼ)は、調理法が悪かったのか、激マズでした。
また、今回の過密スケジュールではキリマンジャロへは行けなさそうですが、代わりにンゴロンゴロ自然保護区の程近くにある、人類の最も古い骨が見つかった地、オルドバイ峡谷に絶対行きたいと思います。

ウドの大木ゆっくり消える虹みたく諏訪さんへ
WBCは日本が勝ったんだ!純粋にすごいことだよね。日本ではどれほどの盛り上がりになっていましたか? 同じくWBCに出場していた南アフリカ(サボタージュ里見情報)ではWBCの「ダ」の字も出ないほど盛り上がっていませんでした。

こんなものが飛ぶはずねぇ!ENJYOU安本さんへ
こんにちは!テーブルマウンテンの山頂でお会いした方ですよね?そのあとケープタウンのスーパーでもお会いましたしよく覚えていますよ!無事に帰国されたようですね。
ヴィクトリアフォールズは本当に凄い場所で、あれほど自然の力を雄弁に物語っている景色を見たのは初めてでした。(でもあまりにもボーっと見ていたため、どしゃ降りのスコールに遭遇して大変な目に会いました)

SSS見てるんですバンジージャンプは、両足をガチガチに固定したヨチヨチ歩きの状態で、金網上の床から激流を見たときには「やらなきゃよかった…」と思いましたが、意を決して飛び降りた後は妙な達成感と、あの高さから飛び降りなければ分からない景色を見ることが出来たことで大満足でした。


MUSHIイモ虫は出ませんオデロ〜ンまた、テーブルマウンテンでは旅の色々なことを話してくださってありがとうございました。我々も、とてもフレンドリーなジンバブエ人に触れて気持ちがほぐれてきましたが、あの時男性の方がアドバイスしてくれた「安心したときこそが肝心」という言葉を忘れずに、気持ちを引き締めながらギャグ街道を邁進したいと思います!
タンザニアからも文字どおりハイパーボーダレスな更新を続けていく予定ですので是非見て下さい!

TOKUHAGTクロさんへ
コメントありがとうございます。キリマンジャロへは行けませんが、その近くのアルーシャという街は通るのでコーヒー豆買ってきまヒョうか?

明日は黒人居留地へツアーで行ってきます。
またほかにも、

あるいてあるいてみんなどこいくの皆様が普段アフリカ人に抱く質問を大日本山岳部部員が代わって質問してきまーす!
「ちかしげくんのアフリカ人に質問」

世界一治安の悪い街の名はダテじゃない。その悪名を遠く離れた中米にてムロ特派員がリサーチ!
「ー暗黒魔界都市ヨハネスブルグを回避せよー ムロのヨハネス注意報」

我々がプレトリアに到着した事を待っていたかのように、湧き起こる大騒乱劇!
「騒乱、プレトリア」

などをお送りする予定です。
お楽しみに!

・アフリカ遠征「喜望峰が俺を呼んでいる」はコチラ  
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「ドクターベンジャミン現わる!」

ZENINSYUUGOU!!ARIANSREWBSジンバブエ,マシンゴ電:
我々は昨日深夜にジンバブエを長距離バスで出国し、現在、南アフリカの首都プレトリアに来ています…が!昨日凄まじいラッキーイベントに出くわしました!

それは、ひょんな事から小泉首相やトヨタの社長に会ったことがあるというジンバブエ人、ドクター・ベンジャミンと知り合い、飯をごちそうになり家に招待されるなど至れり尽くせりのVIP待遇を受ける事になったのです!(写真2枚目の緑と白のしま模様のシャツを着た人物がドクターベンジャミンです)

KKKこの惣菜がバリうま時間の許す限り書き込んでいくと…前回のヴィクトリアフォールズでの書き込み後、夜行列車に乗り込んだ我々は、朝10時ごろジンバブエ第2の都市ブラワヨへと到着し、そこから乗合バスを使い、ものスゲエ時間がかかりながら(話では3時間で到着するところが6時間かかった)グレートジンバブエ遺跡より30km離れた町、マシンゴに到着。

TRAINGブラワヨ〜(大山のぶ代調)本来ならばグレートジンバブエ遺跡にギリギリまで近づいて宿を取る予定でしたが、乗合バスが普段の僕の生活同様の大ノロノロ走行をかましてくれたおかげで、ジンバブエ眼前に迫っての宿泊計画は断念し、この日はマシンゴに一泊することにしました。

デカイね、どーもHYこの町では、「バックパッカーズレスト」なる、名前からして安そうな宿に泊まることにしたのですが、実際泊まっているのは、我々を除いて全てジンバブエ人という、全く持って「バックパッカーズレスト」ではない上、「ドル払いじゃなきゃ絶対ヤダ」と言い張るセコそうな顔をした小男オーナーが居座り候。(ジンバブエの通貨ジンバブエドルは、常軌を逸したインフレによってお金としての信頼感が全くないのでこの国ではアメリカドルが非常に重宝される)

ちょ〜ドラクエ!タブチがオゴってくれたオレンジジュースうまかったなしかも宿泊しているジンバブエ人もあまり雰囲気がよくないし、部屋の鍵もガチャガチャしていて上手くかからず、その上なぜか部屋のカーテンを開けると隣の部屋が完全に丸見え(つまりあちら側からも我々の部屋に人がいるかいないかなどがバレバレになる)という、不安な和音を奏でずにはいられない、防犯が決定的に欠如した意味不明システムを塔載したこの宿に1泊することにしました。

これオゴってもらっちゃっていいんスか?オゴってナンボ翌日朝、この日の深夜12時に南アフリカのプレトリア行きの長距離バスが通ることを聞きつけた我々は、グレートジンバブエ遺跡を見た後にこのバスに乗り込むため、早速チケットを購入。
そしてホテルに戻りチェックアウトを円滑に行うため部屋のごみを捨てに行ったときに、このドクターベンジャミンに出会いました。

なぜかマシンゴ大学へジンバブエ図書館ドクターベンジャミンはこのホテルには似つかわしくないやけに小奇麗なスーツを着ていて、初対面にもかかわらず我々に対して自分の自慢話を一定披露した後、我々が日本人であることを知ると、「このホテルにはあるリサーチに来たでゲスが、日本人はとても良い!今日1日、ユー達を歓迎しますワイ」といいだして、自分の車に我々を乗せてグレートジンバブエ遺跡に向かって走り出しました。(しかもマニュアル車の運転があまり上手くないため途中サボタージュ里見が運転を代わる一幕も)

俺すごくね?この参謀、頭キレるなグレートジンバブエ遺跡を見た後も、親がマシンゴ大学の創設者のため大学に招待してくれ、夜は家に招待してくれて夕飯もごちそうになり、最後は我々アフリカ遠征特派員のために家にいた人、全員(14人)で歌を唄ってくれ、長距離バス乗り場まで送ってくれるなど、マジで一日お世話になりました。

ムシャつくんですただ、感謝そのお礼に我々も日本のヒットメドレーが入ったCD(宇多田ヒカル、坂本龍一、井上陽水、クレイジーケンバンド、サンボマスター、MrSHiT、山下達郎、くるり、DJYokochingなど)と、ビートニクラジオが入ったカセットテープをプレゼントし、今後の再会を祈ってお別れをしましたが、まさかこんな出会いが訪れるとはこの日の朝まで夢にも思いませんでした。こんな出会いが訪れるのも我々がアフリカ遠征に旅立っているからこそ!

こんな夜もあるんだな顔と笑い方がタブチ(もしくはジョジョに出てきた茂ちー)に酷似していて、ジンバブエ大統領の座も狙うドクターベンジャミンは、今後日本を訪れる機会もあるそうなので、その際は大日本山岳部を上げて「ドクターベンジャミンを囲む会」を開催しようと思います。

山岳部コアメンバーをはじめとする皆様も是非協力してください!

・日本国「首相官邸」公式サイトはコチラ
・ドクターベンジャミンも懇意らしいビルゲイツ夫人設立の「Bill & Melinda Gates Foundation」はコチラ
・アフリカ遠征「喜望峰が俺を呼んでいる」はコチラ

  
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2006年03月23日

「Route of Africa」

シュートボクセにいませんでした?WBSジンバブエ,ヴィクトリアフォールズ電:
アフリカ遠征も今日で9日目ですが、今回はアフリカ遠征「喜望峰が俺を呼んでいる」の現在の時点で予定されている詳しいルートについてお話します。

まず旅の全行程は25日間!周る国は南アフリカを基点に周辺4カ国。

ルートは、東京よりシンガポール経由で南アフリカのケープタウンへ。
ここで4日間滞在した後に、ヨハネスブルグ経由の飛行機に乗り、ジンバブエとザンビアの国境線近くにあるヴィクトリアフォールズに上陸。
ここでもジンバブエ側を拠点にザンビアにも入国し、4日間滞在。

SouthAfricaそして今日の夜7時発の夜行列車に乗って、ジンバブエ第2の都市ブラワヨへ朝到着し、間髪いれずにマシンゴという町に向かいます。
ここはジンバブエという国名の起源となったらしい、相当でかい石があるグレートジンバブエ遺跡に最も近い町(距離は30kmくらい)です。

マシンゴかジンバブエ遺跡近くに2日滞在した後、南アフリカに数日かけて陸路で戻り(国境チェックがとても厳しいため時間がかかるらしい)、首都プレトリアへ。

Zimbabweここで高堀は日本に帰国し、遠征メンバーは僕とサボタージュ里見だけになります。
正直高堀の英語力を失うと旅を続行できるかどうかも危ういのですが(里見の英語力も英検4級の僕とほぼ同レベル)、まあやるっきゃないっしょ!

そして我々2人で、3月27日の朝の便で東アフリカ側の国、タンザニアの首都ダルエスサラームへ飛行機で飛びます。

Zambiaこの後は再びダルエスサラームより世界で一番治安の悪い国ヨハネスブルグに4月4日の便で帰り、4月6日にシンガポール経由で日本に帰国することまでしか決まっていませんが、タンザニアはアフリカの中でも僕がずっとロックオンして来た国で、アフリカ最大の山脈、キリマンジャロをはじめとして、ンゴロンゴロ自然保護区、ザンジバル島などがあるので山岳部の機動力をフルに使って中身のギュッと詰まった特派員打電を決めてやろうと思います。

Tanzaniaまた、今回の遠征はやたらに飛行機を使用したかつてない遠征になりますが、これはすべてアフリカの大地が途方もなくバカデカいため!この地を有効に回るためには飛行機での移動も敢行すべき!ということで陸海空すべてを使ったたびになることが決まりました。

そんな25日間という約一ヶ月の期間を使ってもトビウオが海面をピョンピョンちょ飛び跳ねるような旅となる今大会、皆様から有効なアフリカ情報や、枯餓寸前の日本情報、格闘技$野球情報(前回の諏訪の野球情報だけでもマジで貴重!)、そして遠征への激励など何でもコメントお待ちしています!

コメントを書き込んでくれた人にはスペシャルギフトも考えているのでどうぞよろしく!

校長、いいポスターがあるでゲスよおっ夜行列車召集時間が18時(日本との時差は7時間)なのでこの辺で!

※ジンバブエのインターネット回線速度は日本人が絶句するほどドン尻なため写真アップが思うようにままなりません。
そのため本日掲載予定であったバンジージャンプ落下紀行「111メートルを飛び降りろ!垂直落下式ヴィクトリアの滝」は次回以降に延期させていただきます。

namusan!また、ほかにもここジンバブエで我々は人口9人の村に行ってきたり、小学校を訪問して「魁!男塾」のセブンイレブンででっかくコピーした自作ポスタ−をプレゼントしてきたりいも虫を食ったり、縦横無尽の機動力で飛び回っています!これは写真だけでも絶品モノですのでこれも回線が早いところを探してアップします!

・「Zambia, the real Africa」公式サイトはコチラ
・アフリカ遠征「喜望峰が俺を呼んでいる」はコチラ
  
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2006年03月21日

「From Zimbabwe」

ZimbabwejinbabuegaijinnbutaiWBSアフリカ,ジンバブエ電:
我々アフリカ特戦隊は、南アフリカのケープタウンよりヨハネスブルグ経由で、なぜかビジネスクラスに飛び乗って南アフリカの北側に位置する国、ジンバブエのヴィクトリアフォールズに辿り着きました。

hikouki no ue karaヒコーキも小さいねここはジンバブエ最大の名所にして世界三台瀑布のひとつ、ヴィクトリア滝があり、町の名前もそのままヴィクトリアフォールズというのですが、実はとても近代的な南アフリカ(物価も設備も東京やアメリカとあまり変わらない)と違い、いわゆる我々が想像するアフリカの風景があり、とても落ち着いている町です。

kuukou no sotomarude muikamathi eki daそして今日はこの町の名前にもなっているヴィクトリアフォールズ(ヴィクトリアの滝)に行き、サボタージュ里見とともに垂直落下式ヴィクトリアの滝ーすなわちバンジージャンプを敢行してまいりました!

押し寄せる重力と、落下速度に押しつぶされそうになりながらもバンジージャンプを行わなければ見ることができない円形の虹をこの目に焼き付けてきました。

run babuewatasi mo runすでにインターネット屋さんの閉店時間である8時を過ぎているので、この話はまた明日にでも書きます。(この国は治安が悪く、また朝早く起きて夜早く寝るリズムが根付いているため、ほとんどの店は5〜6時には閉店してしまう。このインターネット屋さんは周りに比べればずいぶん遅くまでやっているが8時すぎには閉店してしまう)

mararia tyuuihoubaobabu no kiとにかくジンバブエは以前中東遠征の際行ったシリアと同じように人もやさしいし、
きれいな景色があるいい国です。

ドッコイ、ここ地はかの悪名高いマラリア蚊の生息地。
またマラリア蚊をかわしつつ打電します!

・「ヴィクトリアフォールズ」関連サイトはコチラ
・アフリカ遠征「喜望峰が俺を呼んでいる」はコチラ

  
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2006年03月19日

「いざ行かん、ヴィクトリアの滝!」

SouthAfrica無人くんWBS南アフリカ,ケープタウン電:
しばらく日本語で更新ができずに申し訳ありませんでした!

前回もお伝えしたように今回の遠征では、どこからでもインターネットを繋ぎブログを更新するため、ダイヤルアップ用の機材を持ってきたのですが、電話回線が使用できず、またプラグ(コンセント)が用意したものと違ったなどの、飛んだハプニングがあったため思うように更新することができませんでした。

kkkわん今回もケープタウンの空港での待ち時間にノートパソコンをチェックしたところ、空港内に有料で無線のインターネット回線が流れていることが判明したため、この流れに乗って日本の皆様に遠征記をお伝えします!
ただ、今回も30分で30R(日本円で600円)もかかる、ぜんぜん安くないインターネット通信なので、詳しい遠征記は時間とマネーを気にしないで通信できる場所で致します。

アフリカスーパーrrr現在、南アフリカは3月19日の深夜1時。

我々は、現在ケープタウン空港にて朝6時発のヨハネスブルグ経由、ジンバブエ国ヴィクトリアフォールズ(ヴィクトリア滝)空港行きの飛行機を待っています。

デニスチョップリン世界の端本日はケープタウンより、ワインランドというエリアへ行くツアーに参加してきました。(ちなみにアフリカは観光関連の交通が発達していないため、自分で行くよりもツアーに参加した方が安上がりになる場合が多く、また、観光ガイドの質が非常に高いためツアーに参加する価値がデカい)

このワインランドは、南アフリカにある13のワイン産地の内、12の産地が集中しているという、まさしくアフリカ版「神の雫」な領域。そのためツアーの内容も大半がワイン畑を回り試飲を繰り返すというものでした。

ヨコヨコパンパン(拍手)!はい。到着僕は、モーニングで絶賛連載中のワインマンガ「神の雫」に影響を受け、ワインを買うたび無理な体勢のデキャンタージュを試みて、シャツに赤いシミを作る名手なので、今回も木漏れ日の差すワイン農場のテラスでワイングラスを必要以上に傾け悦に入っていました。(もちろん「サボタージュ里見さん、俺このワイン好きすよ」としっかり、のたまう事も忘れていません)

アフリカでもやっぱチャリなんです太っているけど勉強家(褒めてないか)今日までいたケープタウンで利用していた宿「INN LongStreet」は、物価が高い南アフリカのなかではやや低めな宿代(ドミトリーで75R、日本円で1500円)の割には非常に過ごしやすい、宿で、テラスもシャワートイレきれいなのですが、ひとつだけ欠点があります。

oppekeチーターそれはこの宿の名前にもなっているLogstreetという場所がチャラチャラの総本山のような場所のため、夜(というか朝)5時くらいまで黒人白人チャラ集団立ちのバカ騒ぎ声が聞こえてくるのです。あまりにもチャラ指数が高かったのでホテル2階のテラスよりビデオカメラで撮影しておきました。帰国したらコアメンバーの皆様にもお見せします。

uuuモンモンしょってますこれより我々はジンバブエにある超巨大滝ヴィクトリアの滝へと向かい、バンジージャンプを敢行して来る予定です。

東さんへ
僕は機内食を必ずといっていいほどおかわりするのですが、今回はお変わり用のご飯としてなぜかカップヌードルがでました。

べら里見が第一発見者edaちゃんへ
シンガポール航空ははっきり行ってすごくgoodです。メシはチキンサンドイッチが辛口具沢山でメチャクチャうまいかったよ。

koizumiへ
ムオオ!格闘技情報どうもありがとう!何気に英語で書いてくれていたのがありがたかったです。またよろしく!

tyartyara菊野へ
実は4月8日(帰国翌日)に大花見会を開催するプランがあります。ここで「春のワールドワイド強化月間」で世界に飛んだ特派員たちが、桜の下に集結し、珍土産を振舞う予定です。なのでよかったら行くのもオーストラリア土産を片手に参加してください!曜日は土曜日です。

そろそろ30分なのでまた打電します。
それでは!

・インターネットサービスも展開している「ACSA(Airports Company South Africa)」公式サイトはコチラ
・アフリカ遠征「喜望峰が俺を呼んでいる」はコチラ
  
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2006年03月18日

「From Capetown」

SouthAfricain \\africaWBS Africa,Capetown telegraph:
doumo!
Anzai Naoki desu.

wareware ha genzai tabi no 3 nitime de Minami Africa no Capetown ni imasu.
Kapan to Minamiafrica no jisa ha 7 jikan nanode ima kothira ha yoru no 11ji desu.

singapole ni tuite irai koushin dekizu ni moushiwakearimasen deshita!

\capetown made ato 20kmshiroi kyotouhonrai naraba Japan kara motte kita kizai wo shiyou shite koushin wo okonaitakattanodesu ga koko Capetown de syukuhaku shieiru yado kara ha sono kizai wo shiyou suru kotoga dekizu,koushin ga okureteshimaimashita.

sonotame konkai ha yominikui desyou ga zenkai ni hikituduki eigo de siturei shimasu.

can sanmozuri sandGA SHIKASHI! ji ga yomizurai naraba sonobun syasin de tanosinde moraou dehanaika!

konkai keisai no syasin ha kono 3nitikan de totta syasin desuga, hakkiri itte tokuhain zekken ga daikatuyaku desu.
kono tokuhain zekken wo tobridasu tabini osunaosuna no oosawagi desuwa.

otto shitureiore no yamanobori price lessmata, nihongo wo kakukotoga dekirutokorode yukkuri kakinaoshimasuga,
Singapolke yori Capetown ni tuita wareware ha Africa jyouriku go 5 jikango ni nazeka Capetown no shinboru demo aru teble\mountain toiu yama wo noborimashita.(am7 ji toutyaku pm12 ji ni toutyaku)

roben ilandneruson manderahakarazumo wareware masashiku sangakubu desu.
kekkyoku Zee-zee- iinagara mo hakujin syuudan wo battabatta to nukashinbagara santyou made tadoritukimashita.

sarani sakujitu ha yume ni made mita kibouhou he itte kimashita!

こんな山、庭に一つほしいなholand manmata, kyou ha kano Nerson Mandera ga syuuyou sareteita,Roben tou toiu prison Iland he itte kimashita.

asu ha Wainland toiu sono na no toori wain darake no mati wo megutte kimasu.

doitsupenginasatte no asa ni Zanbia to Zimbabe no border jyou ni aru Victoria no taki heto tobimasu.

Taki ni taizai suru aida de cooldown no hi wo 1 niti tukuru node sonotoki ni tappuri to koushin shimasune.

soredeha mata rdaden itashimasu!

・「city of cape town」officially site ha Kochira
・「Kibouhou ga call me」 ha Kothira
  
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2006年03月15日

「From Singapore」

Singapolegangangungunzuizui jyo-syo-WBS Asia,Singapore telegraph:
Wareware DAME kaigai seinen kyouryoku tai ha ima Singapore airport ni imasu.
Kono kuukou deha internet ga free nanode only English desuga daden shimasu.

Sakihodo no 12000 feet no daden yori 1 jikan go Shingapore ni toutyaku.
Ato 1 jikan go ni Africa no Capetown (Kibouhou!) ni tobitatimasu.

Sky time ha 12 jikan, Nagee!

Shikashi, jisa no kankei mo ari toutyaku suru toki Capetown ha morning no 7 ji nanode sonomama koudou ni uturouto think shiteimasu.

Azuma san he
Thank you Vendars! and Vendars Me wo miruna,haaaaa!!!

i-am-prowrestre san he
South Afriica saidai no mathi Johannesburg ha denger do MAX no basyo dasoudesu.

ShiShidou san he
mata kondo yoku sleep dekiru eiga miniikimasyou. soreto kokunai thin jyouhou mo tanosimi ni siteimasau!

・「Singapore Airlines」officially site ha Kochira
・「Kibouhou ga call me」 ha Kothira
  
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2006年03月14日

「高度12000メートルからの更新」

ここは上空12000メートル仕事フェロモン出ています(@レオン)WBS SKY,12000メートル電:
どうも!安西直紀です。
僕は今、シンガポール航空の機内より、東南アジアのブルネイ上空、高度12000メートルのところからブログを更新しています!

今回も何かは起こるだろうと確信していましたが、早速やらかしました!
国際便の原則はフライトの2時間前集合ですが、諏訪と双璧の暗黒遅刻魔である僕はいつも1時間前(つまり1時間遅刻)に到着していたのですが、今回は今までの記録をブブカよろしく大幅に塗り替える大遅刻敢行!

電車に乗っている時点で残り時間40分を斬る中、空港到着寸前でスチュワーデスより僕に直電リンリン(とっくに空港についていた高堀&サボタージュ里見が僕の携帯番号を伝えておいたため)!

機内食お変わりカップヌードル空港到着後も全力ダッシュで出発カウンターの4階まで駆け上がり、4名のスチュワーデスに出迎えられるという喜んでいいやら旅立っていいやらのVIPな遠征スタートとなりました。

結局、飛行機には乗ることができて、現在はあのトニージャーの映画「トムヤムクン」を見たり、ノートに文章を書き殴ったりしています。

この後約1時間でシンガポールに到着、6時間の間をおいて、ケープタウン行きの飛行機に乗って一路喜望峰を目指します。

朝の空港までのぎりぎりダッシュも、このまさかの上空ブログ更新もひょんなことから挑戦することになりましたが、今後もこの旅には今まで以上に予期せぬ「ひょんな」が巻き起こるのではないでしょうか?

今後もどのくらいの頻度で(また写真掲載等の充実度も含めて)ブログを更新できるか分かりませんが、ヤルっきゃないっしょ!の心持で突破してみようと思います!

カナダ特派員 edaちゃんへ
edaちゃんすみません!昨日は遠征準備のため本当に大忙しで予告していた「SPL」鑑賞を行うことができませんでした!その代わりといってはナンですが、ついさっき「トムヤムクン」みました!
まるで猪木vsアンドレ戦のような関節技主体のトニージャーの動きが最高でした。シンガポール空港で早速体動かそうと思います。

‥また今回海外遠征初参戦となったサボタージュ里見より一言があります!
それではどうぞ!

成田空港行ってまいります「おとうさん、おかあさんへ」by サボタージュ里見

おとうさん、おかあさん、なおとはげんきです。
どうかしんぱいしないでください。
おみやげたのしみにしてください。それではいってきます。



‥とにかく南アフリカへ向かって急降下してきます!

・アフリカ遠征「喜望峰が俺を呼んでいる」はコチラ  
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2006年03月13日

「南アフリカ遠征『喜望峰が俺を呼んでいる』開催決定!」

宮殿決議SouthAfricaWBS日本,サンガクブ電:
本日、「赤坂バズソイヤーホテル『断崖(だんがい)の間』」にて、「春のワールドワイド強化月間」最後の海外遠征開催が発表されました。

その遠征先は‥南アフリカ!
タイトルは「喜望峰が俺を呼んでいる」!!!!!


そう、怒濤の如く押し寄せた「春のワールドワイド強化月間」をこれまで指くわえて眺めていましたが、もう辛抱たまらん!西京丸に飛び乗る樺山資紀よろしく俺も海外遠征に飛び立ちます!

詳しい遠征の作戦要綱は追って発表しますが、期間は明日から約3週間。

在りし日のチョッカ里見パスポートよ僕をどこかへ連れてっておくれ!参戦メンバーは、僕と中東遠征そしてイラク国境突破を共に行い、その後も南米、インド、モンゴルを独自で周り続けた高堀剛!
さらに海外にはこれまでタイにしか行ったことのないものの、事実上のチョッカ崩壊により、流浪の身となったチョッカ里見改め、サボタージュ里見が半ばやけっぱちに「本物のサボタージュを見せつけるために僕も参戦します!」とスーサイド必至の電撃参戦!

こんな選択肢に憧れる黄熱マジック行くことが決定している場所は南アフリカ周辺4カ国で、まずはケープタウン(喜望峰)へ直行、その後世界3大瀑布のひとつであるヴィクトリアの滝をはじめとして、グレートジンバブエ遺跡、ンゴロンゴロ自然保護区、ザンジバル島などに突撃敢行予定!

軍閥作戦会議皆さんさようなら!無論「睨むんです」用素材ほか面白ェ!と思ったものは何でも掃除機のように吸い込んで来る所存です。

さらに今回は海外からのノートパソコンを使用したブログ更新も考え、海外打電専用装置を揃えました。果たしてうまくいくか分かりませんが、これも、ヤルっきゃないっしょ!(@ダメ長)の気持ちで試みてみようと思います。

当・大日本山岳部ブログでも、皆様からのコメントや格闘技&ゴシップ情報をお待ちしています!

とにかく本当に明日から南アフリカに行きます!
ウィス!行ってまいります(敬礼)

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本当に行きます「南アフリカ遠征 喜望峰が俺を呼んでいる」
日程:2006年3月14日(火)〜4月7日(金)
場所:南アフリカ、ザンビア、タンザニア、ジンバブエ
大会公式テーマ曲:Pharoah Sanders「You've Got To Have Freedom」
総指揮官:大日本山岳部総帥 安西直紀
使用予定武器:特派員ゼッケン、山岳部海外戦略名刺、対黄熱病ワクチン、睨むんキャップ、ガクブチ睨むんです、巨大写真、ノートパソコン、710万画素デジカメほか多数

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・アフリカ遠征「喜望峰が俺を呼んでいる」はコチラ
・「日生劇場」公式サイトはコチラ  
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2006年03月12日

「一挙掲載、ズンダカ東欧写真集!」

山岳部特派員、東欧へ!根は暗いチェコ人WBSオーストリア,ウィーン電:
今月2日より開催された「ズンダカ東欧珍道中〜沼部部長卒業慰安旅行〜」

この際に東欧へ飛来、現地オーストリアのウィーン、及びチェコのプラハにて珍道中を繰り広げてきた、スワヌマベ両特派員、そしてブックオフが好きじゃない方のシミズが無事日本に帰国しました。

korega zekken ssuka?どこか諏訪が妙ですな旅中も死ぬほど読みづらいローマ字ながら、その珍道中っぷりを余すことなく伝えてくれた両特派員ですが、帰国によって東欧の美しくもどこか寂しい情景の写真をワンサカ持ち帰ってきてくれました!

そこで今号は東欧珍道中の写真をドシドシ掲載致します!

※これまでの東欧電文の写真もグレードアップしました。どうぞご覧ください!

・「From Austria」はコチラ
・「From Czechia」はコチラ
・「スワ&ヌマベ、東欧珍道中へ!」はコチラ
・「スワ&ヌマベ、東欧珍道中へ!」(意味ナシ英訳版)はコチラ
  
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2006年03月11日

「ねこプロ崩壊?絶体絶命のハンディキャップマッチ!」

KING OF NEKOWBS ANIMAL,ねこプロ電:
本日は紆余曲折の末、遂に「〜ねこプロレス旗揚げ15周年記念興行〜『WWF軍団vsミーオ』」開催の記念すべき日です‥が!

暴れたりなくてしょうがない荒くれ集団のWWF軍団によって、ねこプロドームの音響設備が破壊されたため、実況ほか、解説席に座られている森山周一郎さんの声が一切入りません!

‥しかしオーロラビジョンだけは健在!そこで今回は画像のみでお送りします。果たしてミーオは3vs1(事前予告のうちの1名はステロイド使用発覚で来日直前に解雇)のハンディキャップマッチに勝利したのか?

まずはこいつから潰すでゲス!現在は荒くれWWF軍団が客に対してまで暴力を加え始め、それに対してキックボードに乗ったお客さんが救援に駆けつけているものの、肝心のミーオは猫じゃらしにつられて会場外へ出て行ってしまったとの事!

すでに暴動寸前、大混乱状態の、ねこプロドームよりどうぞ!

お前ら弱いものいじめはやめろ〜!


俺たちが最強だ!


ナ〜ゴ、ナ〜〜ゴ


ゴロロロロロ、ゴロロロロロ‥


‥あっ音声がつながった!
ミーオ圧勝!ミーオ圧勝です!

○ミーオ 5分13秒 圧殺プレス WWF軍団×

ねこプロドームに大ミーオコールがこだましています!

熱そうですねしかし‥新たなる敵(スナイパー)がミーオを狙っているのであった!

つづく。

・「ねこプロ待ったなし、ナーゴでフーッ!」はコチラ
・「世界に向けてサンガクブ速射砲!」はコチラ
  
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2006年03月10日

「あのロシア映画を語る!『CINE'MA DE MONTRE'AL 3月号』」

Canadaゼッケンinモントリオール!WBSカナダ,モントリオール電:
現在カナダ・モントリオールで大学に通いつつ山岳部特派員としても活躍するedaちゃんより、最新アクション映画事情を現地モントリオールの情報と共に綴った「Cinéma de Montréal」が送られてきました!

今月号は、(「Cinéma de Montréal」を略して)CMの主力であるアクション映画以外でも、edaちゃんが面白いと感じた映画をバンバン強化指定。
特に、僕が今一番見たい映画である、ロシア人監督が昭和天皇を題材に作製した映画「Solntse」(洋題「The Sun」)も掲載!

TBSラジオの最強コーナー「コラムの花道」紹介を機に、「Solntse」という作品の存在を知り、昨年末熱海で開催された「山岳部忘年会合宿」の席上でも(なぜか)皆に熱弁を振るい、いかに「Solntse」を見たいか、を語っていた僕にとっては、文字通りのダボハゼ状態でむさぼり読みました。

ちなみに、「Solntse」の日本公開予定はなぜか現在のところありませんが、今回はその内容の一部ネタバレもあるので、内容を知りたくない人はソ〜っと目を逸らしつつ読んでください。

それではどうぞ!

「Cinéma de Montréal 3月号」by eda

現在気温8度でびっくりんこ。
お元気でしょうか?
今日は日本人同士(あとこっちの友達二人)でたこ焼きパーテ
ィーをするedaです。

忙しいはずだけど心は多少余裕な私から「CM3月号」をお届けです。

今回はアクション以外についても書きました。
私、ただアクション馬鹿やってませんよ、一応。


「CM 3月号」by eda

1. ドニーさん家の呉京くん
日本で現在絶賛公開中の「SPL」(邦題:「SPL〜狼よ静かに死ね〜」)
ですが、ここで上記二人の今後の予定についての情報を少し。

次回作「龍虎門」も一段落したドニーですが、間髪入れずまた
また新しい企画のキャストに名が上がっている模様。
「SPL」続編の噂が絶えない中、この企画はそれとは別物になる
ということですが、ここでもドニーは刑事の役で出演し、
「SPL」的なアクションも盛り込まれるという話。
ただ、まだ具体的な脚本も何も仕上がっていない状態なので、
詳しいことはまだ未定ということで。

日本でのプロモーションのため、つい先日まで来日していた呉京ですが、
現在は北京に帰国し、次回作のためのトレーニング
(今は「散打」の練習中らしい)を積んでいるとのこと。
制作関係・スポンサーのごたごたで色々あったみたいですが、
なんとかこの作品の契約が完了にいたり、呉京もそれに出演することが
決定したようです。
題名は未定ですが、各情報サイト一様に
"underground fighting"(タイトルじゃないよ)の文字が踊っているところ、
今回も現代劇、それもかなりリアル・ファイトを意識したものになりそう。
当然アクション・シーンも「SPL」より増加すると思われ。

呉京は「SPL」の続編には出演しない可能性が高い(出演は難しい
との旨をファンとのチャットで明らかにした)ということなので、
こちらの方での活躍を期待しましょう。


2. Jet は Jet でも「SPL」の Jet じゃない Jet さん
「Spirit」が公開間近のリーさんですが、彼の次回作「Rogue」の
公式サイトがプレ・オープンしているのでお知らせ。

付録:「Rogue」公式サイト

なんか「Spirit」から180度って感じです。


3. 略して「マス・サン」(by 谷垣監督)
日刊でセンセーショナルに取り上げられた「決戦…」(長いので省略)ですが、
これも公式サイトがプレ・オープン中なのでお知らせ。

付録:「マスター・オブ・サンダー」公式サイト


ストーリーを拝見いたしましたが、あれだけ短い文章にも関わらず
話のすじが完璧に理解不能…(その説明からいったら和尚の二人は
設定上何歳なんだよ…)。背筋パックリの期待感を抱かざるを得ない状態。
警察沙汰のボビーをよそにアドゴニーを大胆キャスト。
そしてこれまた意味不明な人物相関図とまさに不安全開!
今年の注目株!


4. 「Solntse」(洋題「The Sun」)
先月見に行った映画ですが、モノは1年以上前に制作されてます。
有名な話なのであれですが、未だに日本併給のメドが立っていないヤツです。

主演はイッセー尾形、他に佐野史郎、桃井かおりが出演。監督は
「エルミタージュ幻想」や「母と子」のアレクサンドル・ソクーロフ。
ストーリーは、今挙げた人の名前と「太陽」でググッて調べて下さい。

イッセー尾形の昭和天皇は、正直感動しました。
おそらくこっちの人間には過剰なデフォルメに映ったと思いますが、
ああいう演技を最初から最後まで貫き通すあたり、
むしろ徹底した繊細さと丁寧さが光って素晴らしいなと。
単純に良かった。

(下ネタバレ注意)

若干霞がかった、白昼夢的な映像
魚の泳ぎにも似た動きで進む爆弾
そんなどでかい廃墟は絶対ねえ
ホントに鶴とか飼ってたのか(しかも一匹だけ)?
エンディングの玉音放送はもう少し大きく流してもいいんでないの?

など、色々見るポイントが詰まっていて、
エンターテイメントとして十分見れるなと思いまづた。

「タルコフスキーと似てるよ、眠いかも」と、うちの department の
一人が言ってましたが(この映画じゃないけど)、
「時間の経つのも忘れて」みたいな印象を受けたので、
テンポは悪くないと言えます。

内容も、なるたけ中立的なもの(まあアメリカ兵が出てくるシーンは
そうはいかないけど)にしようという意図が感じられたので、
日本でやっても問題ないとは思うけど。
まあ、そういう問題じゃないかね、いまでも。

付録:「Solntse」紹介サイト


5. 今後
次は「keane」か「Sophie Scholl: The Final Days」(邦題「白バラの祈り」)を
見に行こうかなと。前者の監督は「クリーン・シェーブン」
(分裂病患者のぽわぽわ話。肉体的に痛いシーンの連続だったけど…)
っていう映画撮った人で、ちょっと興味アリ。
後者は今流行の政治モンだけど面白そう。日本でも公開されてるみたい。

興味のある方は以下を参照あれ。

付録:
「keane」のストーリーとスチール数枚
「keane」trailer(Real)
「keane」clip(Windows Media)
「Sophie Scholl」公式サイト
「白バラの祈り」日本語公式サイト
「白バラの祈り」trailer


それではまた!

eda from Montreal!


※タイトルである「Cinéma de Montréal」は、アクサン文字(アクセント文字)を入れたので一部パソコンでは文字化けしてしまう可能性があります。正式名称は「CINEMA DE MONTREAL」です。

・アレクサンドル・ソクーロフ監督の公式サイト「The Island of Sokurov」はコチラ
・「Solntse」について語ったラジオ「コラムの花道」はコチラ
・「Cinéma de Montréal」バックナンバーはコチラ


  
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2006年03月09日

「エニグマサポートセンターより打電します」 by ダブリン松原

エニグマサポートセンター大日本山岳部通信班
「エニグマサポートセンター」
担当のダブリン松原です。

最近1ヶ月間の代表的なGoogle検索ワードを100個、順不同で打電します。(実際の検索ワード数は1カ月間で約900ほどありました。)
最近はカナダのedaさんの「Cinéma de Montréal」連載効果により、アクション映画関連のキーワードで大日本山岳部blogにアクセスされている方が非常に増えています。

また、海外からも諏訪さんや沼部さんのオーストリア、チェコ、ムロさんのメキシコ、グアテマラ、山本さんのエジプトのほかにも、ドイツ、ロシア、中国、アラブ首長国連邦をはじめとする国々から、大日本山岳部blogにアクセスされている事が確認されています。
なかでも、中国からのアクセス数の増加は目覚しいものがあります。13億人の人民が大日本山岳部blogにアクセスしに来たら面白いですね!

今後もblog内の情報を不定期ながらお伝えしていきます。

最近1ヶ月間の代表的なGoogle検索ワード100(順不同):

大日本山岳部
安西直紀
羽生生純
今井よしひろ
そのまんま東
河合美果
高田総統
ダライラマ
蔡国強
渕正信
上野めぐみ
斉藤舞子
福沢太一
片桐詩帆
里見富士
おだのぶなが
ジャミロクワイ
ジミースヌーカ
ニラババ
石浜ゆうたろう
yamagisi
うらドラえもん
イチローの家 google earth
真田幸村 大阪夏の陣 手紙
ミルコクロコップのもみ上げ
霍元甲 ジェット・リー
妻田のセブン
正男のギャンブル
美輪明宏 メレンゲ
城島選手が泊まった湯布院旅館
獅子道 ジェット リー 映画
横田聡 早稲田
小室哲哉 肩掛けキーボード
イースラー バッティング
ホームスター改造
ネオファミ改造
赤城乳業の特徴
横断幕「突破」
トリノオリンピック公式ホームページ
全弾撃ち尽くし外交
松帆の郷 最悪
ラジコン空母
無敵の中古車伝説 愛媛県 今治市
クロムハーツ
ハトの会
ピリオドを撃つ
健康ランド*甲子園
☆獅子蛮族☆
ラーメン二郎
マサイライオンzoo
大阪芸術大学補欠合格掲示板
アミール21
どんぐりガム
かっこいい部署名
トレンスポッティング
野球 ロッチ
ボディーブローのように効いてくる
インド人 客引き 対処
アストロドームの戦い
アメリカ ドメスティック・バイオレンス 軍人
ハッシュドポテト レシピ マクドナルド
SPL狼よ静かに死ね
spirit ジェット・リー ノーカット 予告編
レザーフェチ
レギュレーター フェチ
富士山 500回 登頂
東UFO
ワライダケは毒があるのか
ネパール旅行記マリファナ
家の中でも鍛えれるマラソン
忍者本人の写真
穴子  みぞれ煮
ジブラルタルロック
かなだの自然(ロッキー山脈)
もちろん失格 ハプニング 珍事件
サンディエゴ トイレのつまり
内外タイムス スクープ
イスラエルのとった作戦
味将軍 ロゴ
アニマルよこちよう
魔のトライアングル
パンダコーポレーション
調理パンがyasui
千葉真一 倉田保昭 競演
シュッツガルトの天気
新聞ビリビリ 導入 保育園
鎌倉 BANABANA
後 隠ANABANA
金沢のぞきスポット
アズマモンゴル中古車販売
世界大富豪の専属運転手募集
マラソン大会が無い栃木県の高校
ビッグウェーブ丸亀開店
コンサバでお願い
決戦!!封魔龍虎伝
便器!
仮自分のプロヒィール作り
シュウのプロヒィール
・.。*†*。.・KYOU&AKA・.。*†*。.・
インリンと外国人のsex
生命だけは平等だ
  
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2006年03月08日

「From Egypt」 by Yamamoto shi

Egyptこれ着けてピラミッド行きましょWBSエジプト,アスワン電:
焼けつくような太陽の下ノドがカラカラになりながら倒れこむようにして辿り着いたナイル川沿いのインターネットカフェより、「ヤマモト氏のエジプトーオランダ超特急」遂行中のヤマモト氏より電文到着!

ヤマモト氏は昨年夏、共に応援した「アストロ球団」のマンガの中の超名シーン「アフリカ!」のページをセブンイレブンのポスターサイズコピーで大きくしたものを旅に帯同!どの場所であのポスターがエジプトの砂塵を浴びるのか、個人的にも楽しみです。

駅前にうまい釜焼きピザの店があるアスワンよりどうぞ!

エジプト特派員ブッシュにバチが当たりますように「From Egypt」 by Yamamoto shi

エジプトに旅行に来て、6日目。
現在はカイロより南下し、
アスワンの街へ。
日差しの強さに若干夏ばてに近い症状。

東京の渋滞は生ぬるいボーダフォンに突っ込め!やっと日本語の使えるネットを見つけたよ。

今日はアブシンベルツアーにいってきました!
かなり感動したよ。

アスワンハイダムはがっかり。。。

ギブミーサンガクブ!モハメドとアリエジプト人は日本人にかなり好意的でもあり、
歩いていても本当によく話しかけられるね。
親切な人も多いが、
バクシー目当ての親切ももちろん多いね。

安西君の教えてくれた情報がかなり役に立っています。

太いなあ@世界ふしぎ発見!水を買うのも交渉というのが
最初はエキサイティングと思うのだが、
数日たつと結構疲れるよ。

明日は再びカイロに戻り、
ピラミッドへ!

次なる地へとにかくすべてにエネルギーが必要な国、エジプト。

日程が進むにつれ、
学生という戻ることがない(であろう)
日々が愛しく感じます。

最後はアムステルダムへ飛び楽しんできます。

Yamamoto shi from Egypt!


・「アスワン市」公式ホームページはコチラ
・「祝え、アストロバースデー!」はコチラ
・「元旦に見た正夢」はコチラ
  
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2006年03月07日

「From Czechia」 by Taichi Suwa

CzechiaLet's go to opera house with ZekkenWBSチェコ,プラハ電:
「ズンダカ東欧珍道中〜沼部部長卒業慰安旅行〜」出征中の東欧特派員スワより、ウィーンに続き、チェコの首都プラハより電文到来です!

日本の常識が通用しない悪徳タクシーと揉めに揉め「Stop the camera!!」と叫ばれるなどプラハの春よろしく激戦展開中のヌマベ、スワ、そして元ボクシング部でブックオフが好きじゃない方のシミズですが、難が去った後はパパリッチ将軍ばりに豚のヒザをはじめとする東欧珍味を食い漁っている模様。

ビール大国チェコと比べれば、悲しいほどにチンマリした日本のジョッキを片手にどうぞ!

Suwa 3:16Numabe is Mr. Real Estate「Hara ippai...」 by Taichi Suwa
Uuh...kanzen ni kuisugimasita.

Praha tyuou eki ni tuita totan, Bottakuri TAXI ni "Stop the camera!!" to odosaretari, hanashi ha iroiro arimasu.

プラハの春これで中ジョッキAsu 1 niti Praha kankou site asatte no asa niha hikouki desuga, konkaino tabi no title wo "ZUNDAKA Touou Syokutyu-doku" ni kaeta houga iikamo siremasen.

Betuni hara kowasita wakedeha naidesuga, ma- ore to NUMABE toiu kui-douraku futari ga sorotta kotode, mai hiru mai ban Shura no gotoku kuimakuttemasu.

Dotirakato iuto syoku ga hosome no Simizu niha imanotokoro Menu wo kimeru yoyuu sura ataetemasen. Buta, Ushi, Ahiru, aho hodono patato, kawazakana, fried cheeze, apple-pie... sosite Beer, Wine, Schplizz(fruits no syoutyuu)...

衛兵ズンダカシャッとしてきをつけ!Taigai no restaurant ha kumonaku clear sitekimasitaga, sakki no Beer hall ha katte ga tigai masita. Detekita jyokki ha suitei 1.5L!! Sirokiya no pitcher
kuraiha ari, sikasi sarani osoru bekiha, sorewo PERORI! to 2hai nomihosite simatta NUMABE no Beer-ppara. Ma- sonokahari nagasa 20cm jyaku no Buta no hiza ha kuikire masen desitaga.

特派員の真面目Dokoka Iyarashii ShimizuSoredake goukaini ittoki nagara, "Ue wo muite arukou" wo ensou sareta kotoni ki wo yokusite, 15 funn okini chip wo sebirini kuru Acordion
no service ni 1000yen mo dasite simata koto ni tuite, kaerimiti made butukusa koukai suru kare ha, hijyou ni yatu rasii nodesita.

Suwa From Czechia!


「ズンダカ東欧珍道中〜沼部部長卒業慰安旅行〜」ではスワ&ヌマベ、両者の帰国後写真を大幅にグレードアップする予定です。お楽しみに!

・「チェコビール専門店プシトロス」公式ホームページはコチラ
・ヌマベの軽快な語り口が楽しめる「セメント会談の果てに」はコチラ

  
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2006年03月05日

「From Austria」 by Taichi Suwa

AustriaLet's go to opera house with ZekkenWBSオーストリア,ウィーン電:
先日お伝えしたばかりの「ズンダカ東欧珍道中〜沼部部長卒業慰安旅行〜」出発から早くも東欧特派員スワヌマベより電文が到着いたしました!

ウィーンの国立歌劇場前にあるインターネットカフェは以外にも(?)日本語の読み書きができず文面はローマ字ですが、スワらしい珍ボキャブラリーは変わらず!さらにヌマベ部長はわざわざオーストリアからLOUVYJAPON東さんへ直々メッセージ!

4ku8kkuしながらお読みください!

Suwa 3:16Numabe is Mr. Real Estate「From Austria」 by Taichi Suwa
Guten Tag!!
Opera-za tikakuno net cafe de kaitemasu ga No Japanese nanode Roma ji de siturei. Jikan ga nainode kokomadeno nagare wo kantan ni setumei simasu.

とにかく寒いウィーンオペラ座の住人London keiyu de 16 jikan no tabiwo hete, ototoi mokuyou no 22ji ni
Wien toutyaku. Kinou ha Berubede-re Kyuuden, Syutefan Jiin nadowo mite, yoru ha ikinari tabino main dish tomo ieru Opera kansyou ni.

Hitokoto de ieba,
..."Nagatabini tae, yoku ganbatta! Tukareta! Kandou... ha sinakatta!! "

ゼッケンの似合わん場所だな少年世ズンダカを抱けVideo ha NG desitaga, sougon na naisou to osyare neka-timo(kanemoti)
tatini kakomarete 4ku8kku sinagaramo, nakanaka ii syasinga toretakana, to.
Video ha ganbatterundesuga, meisi ha anmari hettemasen. Doitu-ken no amari akarukuha nai kokuminseino seikana. Naniyori. kekkou tukaremasu. Otto jikanga!

Suwa from Austria!


ホーフブルク宮殿で擬似ヒトラーキッチュにたたずみたくて「Ore to Omae to Mozart」 by Numabe butyo
anzai-san

syashinn de nanntonaku naiyou ha rikai dekimasuga mattaku nihongo ga yomemasenn. syashinn wo kekkou totterunode gokitai kudasai.

To Azuma-san

Europe ha Azumasann no niau tokoro dato omoimasu! tottemo art no kunidesu

Numabe from Austria!


・「オーストリア連邦首相府」公式ホームページはコチラ
・「スワ&ヌマベ、東欧珍道中へ!」はコチラ
・「スワ&ヌマベ、東欧珍道中へ!」(意味ナシ英訳版)はコチラ

  
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2006年03月04日

「From Flores」 by muro

GuatemalaWBSグアテマラ,フローレス電:
1年間のトロント特務機関を終え、現在は3月10日まで中米各国を回る旅に出ているムロ特派員

先日のグアテマラはパナハッチェルからの電文に続き、アルマジロが食えるフローレスよりどうぞ!

グアテマラ運動会「From Flores」 by muro

ちょっと間が空きました。

今はグアテマラのフローレスというところです。
グアテマラをUの字に回ってきて、その書き終わりのところ。
というわけで、メキシコ国境に割りと近いところです。

ソ連には、ない日本にはないな前の町、アンティグアからバスで9時間ほど。
酔い止めを飲んだおかげか、なんとか酔わずにこれました。

フローレスは熱帯雨林もある暑いところで、今の宿は(人生初)水シャワー。

同じようなものをアメリカの家の中で‥軍産複合体山の中にはいればわからないけど、町のほうは耐えられないほど
ムシムシしてはいないです。
でも、暑いことには変わりありませんが。

明日、この旅ハイライトのティカル遺跡に行き、
あさってには陸路国境越えてメキシコへ。

クボヅカくん、ここに住んだら?ゲバラゲバラ120分前の町、アンティグアで体調を崩し、吐くは下痢だわで
無用に二泊もしてしまいその前のパナハッチェルでも余計にとまり、
振り返ればメキシコのサンクリストバル
でも短期旅行者にあるまじき一週間もいてしまったため、
実は帰りの飛行機が出るアメリカ、サンアントニオから
遠く離れているのにもかかわらず、残る時間は7日のみ!

嫌な予感がする木...というわけで、予定外の飛行機を使わねば間に合わないことが発覚。
プロレスラーの奥村選手インタビューは面白い企画なので、
なんとかシティによれる方向で考えてみるけど
これまた大変申し訳なく、せっかくインタビュー集送ってもらったのに
場合によっては上空からメキシコシティを見るのみになるかもしれません。

なんやら頭が痛いし、明日5時出発なのでこの辺で。
今泊まっているところは、部屋に窓がなく小さくて
なんだか牢屋みたいで帰りたくないです(笑)

Muro from Flores!


・「visitguatemala.com」公式ホームページはコチラ
・「From Arena Coliseo」はコチラ
・「From Mexico」はコチラ
  
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2006年03月03日

「ムロは中米、ヌマベは東欧、ヤマモト氏はエジプトへ!」

Egypt「収集は力である」(@バナーラス・ヤザン)WBS日本,江戸川電:
「春のワールドワイド強化月間」と称して、ムロ特派員を中米、スワヌマベを東欧、と続々と海外へ特派員を送り込む大日本山岳部ですが、本日、ジャズ喫茶「レイヴェン」にて新たなる海外派遣「ヤマモト氏のエジプトーオランダ超特急」開催が発表されました!

Holland色々あって100万円大会はその名のとおり、「睨むんです」デザイン参謀としても活躍するヤマモト氏がメンバー2名を引き連れてエジプト、オランダへ降り立つ旅!

エジプトといえば僕も2年前の中東大遠征「行くぜ中東!」の際に足を踏み入れ、現在は毎回異常な文面で我々を楽しませてくれる外人部隊ファーミー両津(ヤマモト氏との邂逅も事前画策したが時間が合わず不可能に)も滞在する地ですが、無論、ヤマモト氏も特派員ゼッケンを胸に電文を打電予定。

こちらもご期待ミサーイルヘール(アラビア語でごきげんようの意味です)!!
いやーこうも続々くると俺も久しぶりに海外遠征したくなるものだ!

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これ着けてピラミッド行きましょ「ヤマモト氏のエジプトーオランダ超特急」
日程:2006年3月3日(金)〜14日(火)
場所:エジプト、オランダ
大会公式テーマ曲:菊地成孔「クレイジー・ヒー・コールズ・ミー」
総指揮官:「睨むんです」デザイン参謀ヤマモト氏
使用予定武器:特派員ゼッケン、アストロポスター、ヤマモト氏専用ポラロイドカメラ、欧州建築マップ、紙のプロレス最新号、東スポ


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・「エジプト大統領府」公式ホームページはコチラ
・ヤマモト氏登場のアストロ応援「辿り着いた、アストロドーム」はコチラ
・エジプトにて現れた最初の敵、ロミオ登場の「天国見させて地獄に落とす」はコチラ

  
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2006年03月02日

「Suwa & Numabe, Let's go to East Europe Thin doutyu!」

Machi no fire ga vibrator..In my eyes(@song by Senichi Hoshino)The Zundaka Joint(TZJ)WBS Japan,Ginza telegraph:
Yesterday, "Motsureau Otoko to Onna no jyunai kousaten" de usually onajimi no kaiin sei pabu 「Ginza,vibrator」nite, March,2 yori Suwa to the Sangakubu as a special correspondentNumabe to the Sangakubu as a special correspondent ra ga East Europe heto journey suru toko ga happyou saremashita!

Taikai title is 「Zundaka East Europe Thin doutyu "Numabe butyou graduation ian ryokou"」
Kikan ha about 1week, member ha Numabe butyou, Taichi Suwa, moto Boxing bu de bookoff ga suki jya nai hou no Shimizu no 3parson. Otozureru country ha Austria & Chechiza tono koto.

But...Why Austria! Why Chechiza! why!!!
Nazedaka musyo ni have a Eroticism!


Austriamammamia!Sokode kisya kaiken no sekjyo, taikai jikkou iintyo dearu Numabe kouzo shi ni kakushin tuite tolk kiku to, 「Hahaha! sore ha desune, this year The Mozart dead man walking 2centenary and 50year(250 syunen) nano desuyo. And, Wiin(Vienna) ha meshi ga meybe umasou desyo? cake toka」...to, answer ni natte irunoka inainoka Imaichi catch dekinai, jitsu ni Numabe rashii answer.

CzechiaKimoi smile No.1(@inverstigeted by DHC)Shikamo(mukashi no toraidento gamu CM no image)! Vienna deha, nazeka He will go to the Opera house with dress code, tono koto.
So East Europe ni have a suit, wonderful daga ittai nani wo think sitorunda!

Sarani sekkaku suit wo have suru naraba sore wo maximum ni riyou shiyouto, tip no watashikata ni yotte who is number 1 stylish smart a gentleman(or baka) ka wo do judge!!(mukashi no shin niti dome taikai no image) suru 「Kakkoii tip no watashikata GP "Boys be gentleman"」 nado DAME kaigai seinen kyouryoku tai naradeha no project ga mejiro oshi!

Sangakubu as a special correspondent 「Roger!」Sonna muda sugiru energie wo tataete, boku kara mo zenmen kyoryoku(Hustle no kyosan ha KYORAKU) no akashi to shite 2 parson ni Special correspondent Zekken, Strategic of the overseas Meishi, soshite before kensyo hagaki de hit shita Tyo nekutai(bow tie) wo a scholarship loan!

Naoki Anzai will not go to 「Zundaka East Europe Thin doutyu "Numabe butyou graduation ian ryokou"」 desuga, sono kawari ni genchi Austria yori Suwa & Numabe to the Sangakubu as a special correspondent ga sangakubu.com he wire shite kureru soudesu.

Is it tyaranporan gundan ha buji Opera wo look dekirunoka ?
Soretomo he tuened away from Opera house ?

Everybody, thin wire from East Europe ni coming soon!

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Let's go to opera house with ZekkenTitle:「Zundaka East Europe Thin doutyu "Numabe butyou graduation ian ryokou"」
Schedule:2,March,2006 〜 9,March,2006
Place:Austria, Chechiza
Theme song:「An der Shönen,blauen Donau」 by Johan Straub II
Commander:Numabe butyo

Use weapon:
Special correspondent Zekken, Strategic of the overseas Meishi, Suit, Only for Brad Pitt model bow tie(ver.「MEET JOE BLACK」, Silk hat, Stick, Boots of Yakuza
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・「The Mozart Project」officially site ha Kochira
・「The Mozart birth 250th」connected site ha Kochira
・Suwa & Numabe entery into the run no「"The 4th violence run" Spirit of 150km marathon, Tokyo station 〜 Fujiyama on the top」 ha Kochira
・「Fighting wired, zokuzoku to!」 ha Kochira
・「Congratulatory for joy, endless!」 ha Kochira

  
Posted by sangakubu at 22:28Comments(0)TrackBack(0)

2006年03月01日

「スワ&ヌマベ、東欧珍道中へ!」

街の灯が揺れる〜俺の目の中で〜(@仙一)ズンダカ節WBS日本,銀座電:
本日、”もつれあう男と女の純愛交差点”でお馴染みの会員制パブ「銀座・微分羅亜斗(ビブラート)」にて、3月2日よりスワヌマベらが東欧へと旅立つことが発表されました!

大会名は「ズンダカ東欧珍道中〜沼部部長卒業慰安旅行〜」
期間は約1週間、メンバーはヌマベ部長、諏訪太一、元ボクシング部でブックオフが好きじゃない方のシミズの3名。訪れることが決定している国はオーストリア&チェコとの事。

しかし‥何ゆえオーストリア!何ゆえチェコ!
なぜだか無性にイヤらしい!


Austriaマンマミーア!そこで記者会見の席上、大会実行委員長であるヌマベ耕三氏にお話を聞くと、「いや〜今年はですね〜モーツァルトの生誕250周年なんですよ。そういうこともあって東欧行きを決めました。あとウィーンはメシがうまそうでしょ!ケーキとか」‥と答えになっているのかいないのかイマイチ掴めない、実にヌマベらしい回答。

Czechia近寄りたくない笑顔第1位(DHC調べ)しかもウィーンでは、なぜかドレスコードのかかったオペラまで見に行くとの事。
よって東欧にスーツ持参、素敵だが一体何を考えとるんだ!

さらにせっかくスーツを持っていくのならばそれを最大限に利用しようと、チップの渡し方によって誰が一番スマートな紳士かを決める「かっこいいチップの渡し方選手権〜スマートな紳士たれ〜」などダメ海外青年協力隊ならではの企画が目白押し!

特派員ラジャッそんな無駄すぎる労力を称えて、僕からも全面協力の証として二人に短期特派員ゼッケン、海外戦略用名刺、そして以前懸賞ハガキで当てた蝶ネクタイ(チョータイ)をプレゼンツ!

僕自身は「ズンダカ東欧珍道中〜沼部部長卒業慰安旅行〜」には帯同しませんが、その代わりに現地オーストリアよりスワ特派員が当・大日本山岳部blogへ電文を打電してくれるそうです。

果たしてチャランポラン軍団は無事オペラを鑑賞できるのか?
それとも門前払いか?

皆様、東欧からの珍電文をお楽しみに!
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これ着けてオペラ行きましょ「ズンダカ東欧珍道中〜沼部部長卒業慰安旅行〜」
日程:2006年3月2日(木)〜9日(木)
場所:オーストリア、チェコ
大会公式テーマ曲:ヨハン・シュトラウス2世「美しき青きドナウ」
総指揮官:ヌマベ部長

使用予定武器:特派員ゼッケン、山岳部海外戦略名刺、スーツ、ブラッドピット専用チョータイ(「ジョーブラックをよろしく」使用モデル)、シルクハット、ステッキ、ヤクザブーツ、
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・「The Mozart Project」公式ホームページはコチラ
・「モーツァルト生誕250周年」関連記事はコチラ
・諏訪&ヌマベ共に参戦した「第4回激走の旅 東京駅ー富士山 魂の150kmマラソン」はコチラ
・「闘志の電文、続々と!」はコチラ
・「歓喜の祝電、鳴り止まず!」はコチラ
  
Posted by sangakubu at 20:33Comments(1)TrackBack(0)