かわぐちかいじ先生と共に大日本山岳部が絶賛大プッシュ中の読みきりマンガ「キャップをかぶった男」(@モーニング)これあんまりにもいいので昨日の朝コンビニ5件回って5冊買ってきちゃいました。これを東京と平塚の秘密基地と軽井沢と福沢部室に配置して、アメリカにいるGenArakiにも贈ろう!そしてこれを描いた渡辺竜也先生にも手紙を書こうと思います!
東さんへ
大日本山岳部を褒めちぎった"青い目の山岳部員"逸見和津男はKEVIN・FANさんではないのですね。これでルーツが途絶えてしまいましたね。でもこれはこれで先が読めない展開なので仮入部状態にして連絡を待ちましょう!
ちかしげへ
アッ、そうだった!近重も、いや近重こそ脱藩第一号だったんだ(しかも総取得単位数は「1か0」という僕と首席を争う超優等生)。ぜひとも脱藩者のみが加入できるユニット「脱藩ぷ」に入ってください!話は変わるけれど今年の広島いいねぇ。僕はロッテファンだけど、かのイチローも憧れた完璧主義者前田智、二人のオガタ、新井らの活躍は見ていてスカッとしています。
山岳部諜報機関FSU長官ムトーへ
お勤めごくろうさんです!「慶応大学ー箱根温泉マラソン」全3部作は、かなり長い文章なのに読んでくれて嬉しいね。この文章は当時の僕の技術の粋を結集し作成されたもので、いかにして箱根までの道中の苦しさ、そしてそれを越えた先にある楽しさを描くかを捻りまくった上にギャグの落とし穴(トラップ)をいくつも設けたので、書くだけでも1作につき平均7時間かかっているドレッドノート級文章でした。だからこそ褒めてくれる事がとても嬉しいんだよね。
先日行われた「田村順平の残念会だよ全員酒豪!」もムトーの育てた若武者達と順平が過剰な化学反応を巻き起こして朝まで凄かったです。花見の時に開ける事すらできなかった巨大シーチキン缶"チャンク"も全員で一丸となって朝4時30時までかかり遂に完食しました。

5年前の大学入学式の日に前夜ITイタザワが作成してくれた「福沢魂」Tシャツ片手に大デモンストレーションを敢行し入部(写真上段)。その日のうちに総代表に就任した僕が退学に追い込まれるその日まで大学時代の全情熱を注ぎ込み、伊勢、獅子道、ムトー、GenAraki、田村順平といった歴戦のエース達が礎となり創り上げていった福沢先生研究会は、もはや他のどんな大きなサークルや団体が逆立ちしても生み出すことのできない
"ハンパじゃねぇ"人材を輩出する「現代の虎の穴」となりつつある!(写真は雑誌Student Life2001年号に掲載された福沢先生研究会の紹介記事です)これと4日前にひそやかに行われた「渡邊ユキツグの脱サラしたらこんな休日」も追って掲載します!
長官も大変そうだが、「福沢魂」とは周りや他人がどうするか、じゃない。俺たちが何をするか、だよな!またしっかり話そう。
・テレビ局から米軍まで"ハンパじゃねぇ"人材を輩出する現代の虎の穴「福沢先生研究会」はコチラ
・湘南コンサドーレ会の重鎮、近重登場の「獅子道竜介引退試合」はコチラ
