
WBS東京,千代田電:大朗報です!
慶応義塾湘南藤沢中高等部に所属し、大日本山岳部顧問としても活躍する金杉先生が読売新聞社主催「第56回読売教育賞」社会化教育部門において、最優秀賞に輝きましたァ!!!
今回金杉先生は、高校のときに僕も受けた発表形式の倫理授業「私という存在」が選考委員より極めて高い評価を受けて受賞を果たしたのですが、教育界の最高峰と言っても差し支えない「読売教育賞」での最優秀賞受賞。
先生はやっぱりすごい。
金杉先生と僕は常に、「我々の評価は内ではなく、外に出て変えていくしかない」と言い合い続けてきました。だからこそ今回の痛快受賞劇、先生が対外的に認められたことは非常に大きな事実です。
天才的営業センスで全国営業成績2位を獲得したサボール里見、年末3日間で2000本のカニを売るアメ横の驚異的売り子魚屋マシュー、アメリカに渡り米海兵隊に入隊し幹部となったGenAraki、そして読売教育賞最優秀賞を受賞した顧問金杉先生…。 今、大日本山岳部は、”真のハイパーボーダレスエリート集団”へと確実に変貌を遂げつつあります。
「『睨むんです』営業ロード!」もまだ始まったばかり。
僕も金杉先生に負けてられんッ!
明日も明後日も、我々は周りに目もくれずにガンガングングンズイズイ突き進みます!
※第56回読売教育賞の記事は、本日2007年7月2日付けの読売新聞朝刊25面に掲載されています。また、8月中の読売新聞神奈川版及び、ウェブサイト「読売オンライン」において金杉先生の特集が組まれる予定です。どうぞお楽しみに。
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