2008年05月26日

「慶応義塾150周年某重大事件、勃発」

10000分の1の奇跡、発生一生に一度の気合いを先々月の4月1日より、晴れて、黄金の最上級学年”大学八年生”への重く大きな扉を開いた大日本山岳部前実働部隊長官スワタイチですが、そのスワの周りでとんでもない事態が巻き起こりました。

通称「慶応義塾150周年某重大事件」。

この真相は、スワタイチが卒業というさらなる高い壁を突破できたときにのみ、語ることが許されるでしょうが…、この事件勃発と奇跡的ハプニング発生により今現在!

大学八年生スワタイチにもはや神風と評しても何ら差し支えない追い風がビュンビュカ吹きまくっていることは事実であります!

時間割をご覧いただきましても、これまで大学7年間通っておいてどうしてここまで…と、きっとつぶやきたくなるような重爆打線の時間割ですが、「第4回激走の旅 東京駅ー富士山頂 魂の150kmマラソン」を見事完走し、近所の電気屋さんと仲良くできて、いかなる苦境に喘いでも自身の尊厳とスポーツ新聞の購入だけは決して欠かすことのないスワタイチには必ずや他ヲ圧倒してもらいたい。

一生に一度の気合いを、今年。

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